千葉市の障害福祉サービス青葉|スタッフが語る「温かい職場」の魅力

ご覧いただきありがとうございます。千葉市の障害福祉サービス青葉です。現在、ヘルパーさんは募集定員に達したため、募集を一時停止しております。

障害福祉サービス青葉で働いていて、「この会社って温かいな」と感じる瞬間がたくさんあります。

その一番の理由は、社長とスタッフです。

仕事で少し困っているとき、自分から相談する前に「何かあった?」「大丈夫?」と声をかけてもらうことがあります。

忙しそうにしているスタッフがいれば、「手伝えることある?」と自然に声をかける。

そんな光景が、青葉では特別なことではなく、日常にあります。
社長もスタッフのことをよく見てくれています。

仕事のことだけではなく、「無理してないかな」「ちゃんと休めているかな」と気にかけてくれる。

相談をしたときも、一方的に答えを押しつけるのではなく、まず話を聞いて、一緒に考えてくれる。

「どうしたら働きやすい?」とスタッフの意見にも耳を傾けてくれることが、本当にありがたいなと思います。

スタッフ同士も同じです。
訪問から戻れば「お疲れさま」と声をかける。
悩んでいるスタッフがいれば「一緒に考えよう」と話を聞く。
うまくいかなかったときも誰かを責めるのではなく、「次はどうしようか」と前を向く。
一人で抱え込ませない。
それが青葉らしさなのだと思います。

私たちは、精神疾患やメンタルの不調を抱えているご利用者様への生活支援を中心に、居宅での介護や買い物、通院同行などのサービスを行っています。

人と向き合う仕事だからこそ、スタッフ自身が安心して働けることは、とても大切です。
スタッフが笑顔でいられる。
困ったときに相談できる。
お互いに支え合える。

そんな環境があるからこそ、ご利用者様にも落ち着いて向き合えるのだと思います。
そして青葉は、温かいだけではありません。

組織としての体制もしっかりしている。
人を大切にする温かさと、会社としての安心感。
その両方があることが、青葉の大きな魅力です。
改めて思います。

青葉の一番の自慢は、やっぱり「人」です😊❤️

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