台風・豪雨の後は要注意!車のテールランプがつかない原因は?

ご覧いただきありがとうございます。千葉市の障害福祉サービス青葉です。現在、ヘルパーさんは募集定員に達したため、募集を一時停止しております。

先日、車のテールランプがついていないことに気づきました。

えっ!いつから?😳

まったく気づいていなかったので、急いでガソリンスタンドへ!

「すみません、テールランプがついていないみたいなんですけど…」

見てもらうと、ヒューズが切れていたそうです。

「えっ、どうして切れちゃったんですか?」

そう聞くと、大雨や台風の後などに、水が入り込んで電気回路に不具合が起きることもあるんですよ、と教えてくれました。

へぇ〜、そうなんだ!

車って、いろいろなことが起きるんですね😅

テールランプは、後ろを走る車に自分の車の存在を知らせる大切なもの。ブレーキを踏んだときのランプも、安全のために欠かせません。

普段、何気なく乗っている車も、気づかないうちに不具合が起きることがあるんですね。

そして、ふと思いました。

これって、障害福祉の仕事にも通じるところがあるなぁ、と。

ご利用者の普段の生活の中にも、外からは見えにくい変化があるかもしれません。

青葉の訪問サービスでも、いつもの会話や日々の関わりを大切にしながら、小さな変化にも気づけるスタッフでありたいです😊

 

皆さんも、大雨や台風の後は、車のライト類を確認してみてくださいね!

私も気をつけます🚗✨

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする