冬の感染症予防は11月から!インフルエンザ・風邪対策と冬支度

ご覧頂き有難うございます

千葉市の障害福祉サービス青葉です

今日から11月! 今年も残すところ、あと2か月ですね。

朝晩は冷え込むようになり、少しずつ冬の気配を感じるようになりました。

ところで、冬になると風邪やインフルエンザが流行しやすくなるのはなぜでしょう?

その理由の一つは、空気の乾燥です。 空気が乾燥すると、のどや鼻の粘膜も乾きやすくなり、ウイルスから体を守る働きが弱まることがあります。

そこで、今から気をつけたい冬の健康習慣をご紹介します😊

🧼 ① 手洗いを丁寧に! 外から帰ったときや食事の前には、石けんでしっかり手洗い。指の間や爪のまわりも忘れずに!

🌬️ ② お部屋の換気を! 寒いからと窓を閉め切らず、ときどき空気を入れ替えましょう。

💧 ③ 乾燥を防ぎましょう! 暖房を使うとお部屋は乾燥しがちです。加湿器などを使って、適度な湿度を保つことも大切です。

🧣 ④ 冬支度もお早めに! 暖房器具の点検や冬物の衣類、寝具の準備も忘れずに。寒さが本格的になる前に整えておきたいですね。

私たち青葉のヘルパーは、掃除や料理、買い物、通院同行などを通して、利用者様の毎日の暮らしを支えています。

利用者様の中には、体調の変化に気づきにくかったり、不調をうまく言葉にできなかったりする方もいらっしゃいます。

だからこそ、日頃から感染予防を徹底し、安心してサービスを受けていただける環境を整えることが大切です。

これから寒さも本格的になってきます。

元気に冬を乗り切るために、まずは身近なところから冬支度を始めてみませんか?

利用者様もスタッフも、笑顔で冬を迎えられますように😊🍂

 

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